組織人事 / 人材領域
村山 雄二
元リクルートワークス研究所
人材・組織領域のリサーチを経て、株式会社ダブルキャリアを設立。人事・経営部門の転職支援や、組織戦略コンサルティングに携わる。
AI MANAGEMENT OS
AI1on1で現場状態を取得し、管理業務・成果阻害要因・人事リスクを可視化。
管理職とメンバーの成果を同時に上げる、AIマネジメントOS。
WHY US
人が人を活かすことは、そもそもとても難しい。
一人ひとり、価値観も、働く理由も、成長意欲も、ストレスの感じ方も違う。
さらに、若い世代に対するマネジメントの難易度は、今後ますます上がっていく。
OUR FIELD EXPERIENCE
私たちはこれまで、人材紹介・人事コンサルティング・採用支援・組織改善の現場で、
採用難、管理職不足、離職、評価不満、1on1の形骸化、若手育成の停滞、優秀なプレイヤーの疲弊 を何度も見てきました。
その本質は、人材不足ではなく、マネジメント不全 です。
OUR CONVICTION
人を活かす仕組みが、会社の中に足りていない。
CUSTOMER ISSUES
ISSUE 01
マネージャー管理負荷が高い
ISSUE 02
マネージャー成果集中率が低い
ISSUE 03
メンバー状態は属人的にしか分からない
ISSUE 04
人事リスクが見落とされる
ISSUE 05
課題対応が後手になる
ISSUE 06
成果阻害要因が可視化されない
ROOT CAUSE
マネージャーが 成果活動に集中できない構造 が、
組織成果の天井 をつくっている。
WHAT IT IS
Management ZEROは、AI1on1によって現場状態を取得し、
管理業務・成果阻害要因・人事リスクを可視化することで、管理職とメンバーの成果を同時に上げます。
① INPUT
成果集中率・困りごと・案件状況・モチベーション・離職兆候・成果阻害要因など。
② VISIBILITY
③ OUTCOME
AI 1ON1 DESIGN
対象によって、聞く時間と聞く内容を分ける。負荷を抑えながら、必要な情報を取得します。
回答はAIが自動で分析・記録。成果阻害要因や人事リスクの兆候を検知し、そのままダッシュボードへ反映します。
FOR MEMBERS
所要時間週5分
QUESTIONS・取得するもの
FOR MANAGERS
所要時間週10分
ADDITIONAL・メンバー共通項目に加えて
OUTCOME CYCLE
BEFORE・導入前
AFTER・導入後
IMPACT IMAGE
※運用環境による参考値。実数値は組織・業種により変動します。
KEY POINT
管理職をマネジメント業務から解放しながら、メンバーの成果も下げずに上げる。
7 METRICS
外部データ連携なしで、現場の本質を捉える指標群。
01
マネージャーが成果活動に集中できているか。
02
マネージャーが管理業務にどれだけ阻害されているか。
03
メンバーが成果活動に集中できているか。
04
何が成果活動を邪魔しているか。
05
マネージャーが感じている現場課題。
06
離職予兆/モチベーション低下/過負荷/孤立/上司部下の不和/キャリア不安/不満蓄積。
07
検知した課題を放置しないための管理。
DASHBOARDS
DASHBOARD ①・FLAGSHIP
マネージャー成果集中率・管理負荷・メンバー成果集中率・高リスク者数・未対応アラート・主要成果阻害要因
→ 組織成果が上がる前提状態が整っているかを見る
DASHBOARD ②
組織別・マネージャー別・メンバー別の成果集中率/低下者リスト/改善者リスト/集中できなかった理由
DASHBOARD ③ SYMBOL
成果集中率/管理負荷/管理業務の主因/AI化・仕組み化候補/前回比/組織別比較
DASHBOARD ④
成果を邪魔している要因/部門別・役職別の阻害要因/頻出キーワード/仕組み化候補
DASHBOARD ⑤
課題メンバー/課題チーム/原因仮説/改善案/自分が対応すべきこと/AIや仕組みに移せること
DASHBOARD ⑥ INDEPENDENT
離職予兆/モチベーション低下/過負荷/孤立/不和/キャリア不安/不満蓄積/組織別ヒートマップ
DASHBOARD ⑦
要対応者/要対応課題/アラート種別/緊急度/推奨対応/担当者/ステータス
DASHBOARD ⑧
対応内容/対応者/対応日/結果メモ/次回確認日/継続確認フラグ
LEADING INDICATORS
Management ZERO単体では売上そのものは見ません。一方で、売上が上がる前の組織状態 は見えます。
THE 5 SIGNALS・売上向上を予測する先行指標
マネージャー成果集中率が 上がる
成果活動に使える時間が増えた
マネージャー管理負荷が 下がる
管理業務の比率が減った
メンバー成果集中率が下がらず、上がる
マネージャー側だけのトレードオフになっていない
成果阻害要因が 減る
仕組み化・対応によって障害が片付いている
人事リスク・未対応アラートが 減る
検知した課題が放置されていない
BENEFITS
FOR EXECUTIVES
FOR MANAGERS
FOR MEMBERS
Q&A
A・ANSWER
はい、使えます。見ているのは「営業活動」ではなく、
成果につながる活動に集中できているか。
SCOPE BY DEPARTMENT・部門ごとの「成果活動」
採用
定着
制度運用
組織改善
月次決算
請求
資金管理
管理会計
契約
社内基盤整備
オフィス運営
対応速度
解決率
継続率
顧客満足
導入のすすめ — 初期は成果との関係を見やすい 営業・事業部門 がフィットしやすいですが、まずは管理部門で様子を見る段階的導入も可能です。部門ごとに「成果活動」を定義します。
DEVELOPERS
Management ZEROは、組織人事の専門知、法人向け事業開発、AIプロダクト開発の3領域を組み合わせて設計しています。
組織人事 / 人材領域
元リクルートワークス研究所
人材・組織領域のリサーチを経て、株式会社ダブルキャリアを設立。人事・経営部門の転職支援や、組織戦略コンサルティングに携わる。
事業開発 / エンタープライズ
元日本マイクロソフト
マーケティング、デリバリーマネジメントを経験後、スタートアップの経営企画・事業開発を歴任。大企業向け新規事業提案をリード。
AI技術 / プロダクト開発
元ディップ
新規事業部署でUX・PdMを学び、社内CRM改善やバイトル向けAIエージェントの企画・開発・導入を推進。
PRICING
※人によるコンサルティング、制度設計、CHRO伴走は含みません。
毎月 5社限定
ツール利用料も、伴走コンサルティングフィーも、
すべて含めて3ヶ月間無料で提供します。
0円
初期費用・月額費用
3ヶ月
専門家が伴走支援
0リスク
3ヶ月で終了・延長は任意
3ヶ月経過後は自動終了。延長をご希望の場合のみ有料プランをご案内します。
フォーム送信後、担当者よりご連絡いたします
管理職をマネジメント業務から解放し、メンバーの成果も同時に上げる、AIマネジメントOS。